読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

sudoken Blog

Kaizen PlatformのCEOのブログです

KAIZEN platformの働き方

KAIZEN platformは、少し変わった働き方に挑戦してます。

 
1:距離を超える働き方
 
弊社の開発は、
 ・新宿
 ・大阪
 ・相模原
 ・恵比寿
 ・バリ島
をまたいで、行われてます。
 
なんなら、メンバーが自宅から参加してる時も多々あるので、今いる場所を超えて仕事をしてます。
 
これには、2つの理由があります。
一つは、オフィスがそもそもなかったので、集まる場所がないままスタートし、バラバラに仕事しはじめたら、実はあんまり困らなかったため。
 
二つ目は、最初からグローバルを目指していたので、距離が離れたマネジメントに挑戦する必要があったため。
 
この2つの理由によって、最初からKAIZEN platformでは、この距離的制約を超える必要がありました。
 
そうすると、、、
 
・子供が小さいので出社しないで、自宅から働く人。
・奥さんの調子が悪くて、看病しながら作業。
 
こういう働き方が出来るという事を意味します。
これが何を意味するかというと家族のサポートをしやすくなるということです。
会社が家族を応援すると、家族は会社を応援してくれるようになります。
 
僕らは、家族に応援される会社を目指しています。
必ず、それは成長につながると信じています。
 
 
2:言語を超える働き方
 
こちらも、グローバルを目指す企業では当たり前なんですが、その当たり前を早めにつくりたいと考えてました。
そこで、日本語がほぼしゃべれないスウェーデン留学生のDavidにインターンとしてチームに入ってもらいました。
 
彼は、もちろん超優秀な学生で、賢いのにガッツがあるというのが採用理由だったのですが、彼が入る事により自ずと英語でのコミュニケーションが発生します。
 
少人数のチームの時に多言語のコミュニケーションに慣れておけば、自然とそれが、多様性を許容するチームをつくっていきます。
ですので、我々は多様性を求めています。
 
この2つの働き方を成立させているのは、ひとえに採用にあります。
 ・自発的に問題を解決していく人材
 ・とびきり優秀である(地頭がいい)
 ・会社のビジョンに共感してる
 ・チームにフィットできる(お互いをリスペクトできる)
以上の4点を重視して、採用を行っています。
 
そして、結果論ですが僕自身がその人に惚れ込んでしまう。
惚れ込んでいるから一緒に働きたい。
一緒に働けると楽しい。
そうすると、また仕事が楽しくなってくる。
というスパイラルが働いている気がします。
 
我々は、この2つの働き方で世界中のWebサービスをKAIZENしていこうと企んでおります。
ご興味のある方、ぜひKAIZEN platformで一緒に働きませんか?
ご応募お待ちしております。
 
UXからCIまで、シリコンバレーで勝負する日本発スタートアップがデザインヘッドを募集中
【事業急成長に伴い追加募集】世界に羽ばたくRailsなエンジニアを激しく募集中!
KAIZENを世界に!オンラインマーケティングマネジャーを募集中
広告を非表示にする